とある普通の人の生活の記録

タイトルはこんなのいいでしょうか。ブログを始めてみました。日常生活をつらつらと残します。スイーツ、趣味の登山、おでかけの記録、マンガアニメの感想、ただ単に思うことなどを残して行ければと思います。

香取神社の梅まつり、まだ咲き始めの小村井香梅園で風流を楽しむ

近くの香取神社で梅まつりがやっているということで、 お参りがてら行ってきました。早咲きの梅はもう散り始めという状況でした。 まだつぼみの木も多く、見頃はもう少し先かなぁ。3月上旬頃がいいかもしれませんね。

桜ではありませんが、昨今は寒暖の差が激しいので開花長く見られるのではないかと思います。

香取神社について公式ホームページ

あっさりしていますが、公式もあるようです。桜サーバですね。梅ではないのか。

koubaien.sakura.ne.jp

御朱印などももらえるようです。御朱印巡りも流行っているので、巫女さんに迷惑にならない程度に気になる人は問い合わせてみたらどうかと。

テキヤなども出ていません。落ち着いて風流を楽しみましょう。

香梅園について

香梅園は、江戸時代にあった梅の名所「小村井梅屋敷梅園」が再現のようです。これは洪水で失われてしまいました。時代を感じますな。1994年に造られたものらしい。結構最近なのね。

コロナですがそれなりに賑わっていました。

梅まつりについて

開催時期は、2021年2月13日(土)~2021年2月28日(日)とのこと。 ポスターは3月末までになっていますが、誤りらしい。そんなに咲いてないもんね。 10時から16時までとなっていますが、園に入れるのは、14時半までという説もあります。 早めにいくのが言いようです。でも、外からでも十分きれいですよ。

香取神社の写真

写真は、先日購入した、Xiaomi Mi Note 10 liteでとりました。設定いじくってますが、無加工でお楽しみください。

流行のAI加工って当たり外れが大きいですねぇ。変にぼけたゴミ写真を量産してしまいました。ポートレートモードで撮ってましたが難しいですね。 通常のカメラモードで写してLightroomで加工のかいいのではないかと。

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入り口の門

梅だけでなくお参りもしましょう。

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神社を正面から

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鳥居の裏から。逆光で陰になってますがこういう構図もいいですね。

入らなくても、外からも意外ときれいに見えます。

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紅梅

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紅梅2

香梅園の写真

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愛子様のご生誕のお祝いでしょうか。今年で20歳でしたか。20年前に植樹されたのですかね。

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香梅園へおじゃまします

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枝垂れは趣きがありますね

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呉服枝垂だったかな。枝の陰で見えませんが。これが一番風光明媚に感じました。

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それなりにきれいに撮れたかな

ハズレの写真

AIが勝手に加工してます。おまえどこにピントあってるの?という、おかしな写真ができました。きれいに撮れる反面、ハズレも多いようです。オートでピント合わないと延々と合いませんねぇ

紅枝垂がうまいこと撮れなくて残念でした。

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ハズレの写真たち、AIが勝手に加工してます

アクセスなど

香取神社はこちらです。

OH!MYコンブ ミドル 第2話 感想、そしてしばらくお休み

OH!MYコンブ ミドル 第2話 コンブとオ・ト・ナ

先週華麗に復活したと思ったら、連載ではなく月一程度の連載のようです。 料理モノだと、やはりクッキングパパとかぶるからかな。

コウノトリが終わったと思ったら、リエゾン、アンメットと医療モノに力を入れているような気がするモーニングですが、紛争でしたら八田までが面白いのでもっと推していいと思うのですよ。

そして、不定期連載となっているテロール教授の怪しい授業が個人的に推しです。来週から再開です。テロール教授は癖が強すぎるので、読む人を選びます。 社会学学術書を漫画にしような本なので、漫画として読むとつまらないです。 一学術書として読むと面白いかもしれません。こういう解釈もあるのだと勉強になります。ちなみに幼女戦記売国機関は未読です。幼女戦記はアニメのみです。

後は望郷太郎でしょうか。オッサンになると癖が強い漫画が好きになってきますね。

メンメン登場、でも出て行ってしまった?

コンブが甲斐性なしだからでしょうか?
ウィキペディアだと結婚しているらしいのですが、読んだはずなのですが、全然覚えてません。 出て行ってしまったらしい、メンメンの写真だけ飾ってありました。多少中華娘っぽい雰囲気は残っているかな。過去の思い出の回想をしていると話が進まなくなるので、現状を進めてほしいところです。今週はメンメンがいないという振りだけでストーリーは進みませんでした…残念。

左は昔のメンメン、右は今らしい。

単身同士で語り合うミドル世代

コンブは30、40くらいの設定でしょうか。いきなり来訪してきた大家さんと酒を飲みながら愚痴を語り合う展開になってしまいました。

リトルグルメを作ってたことを隠してツマミを振る舞うオトナなコンブ

酒のつまみとして、今週のリトルグルメはアダルトもちピザです。 必要なものは、もちに生クリーム、とろけるチーズ載せてオーブンで焼く、ポテトチップスのトリュフソルト味をまぶすとのことです。
生クリームがミドル単身にはハードル高くない?冷蔵庫にないよ。ポテトチップスのトリュフソルト味もなかなか手が入らなそう。のり塩じゃダメなのかな。

リトルグルメ アダルトもちピザ

当時のもちピザは、お餅にとろけるチーズをのせて、ピザチップスをかけるでした。 画像はWEB上では見つからず…電子書籍買おうかな。

大家さんのオーマイコーンブで締め

話が膨らまない

リトルグルメじゃなくてアダルトグルメでい!とかして、クッキングパパ路線にいかないと話が膨らまないし、読者がつかめないんじゃないと思いながら、しばらくお休みです。

焼いてるふたりもあるから料理マンガも増えてきました。ちょっと被りすぎではないか。もったいぶらないで旧作のキャラをバンバンだすとか、出さないなら話の方向性をしっかり見せるとかしてほしいなぁと思いました。

次は3月18日発売号とのこと、テロール教授も再開するし、まったり待つことにします。

丑年だけに牛嶋神社へお参りに

今年は丑年ということで、お参りは牛嶋神社に詣でました。 いつもは亀戸天神なのですが。

たくさん来ておりました。

コロナ禍の中、結構たくさん来てました。普段ならばもっと多いのだろうか。

結構たくさん人が来ています

撫でると御利益があるという牛さん

なかなか撫でづらい雰囲気がある中、撫で撫でしてきました。一応消毒用アルコールも置いてありました。 うーん、神様だから感染はしないさ。

赤い前掛けをした牛さん

お目当てのお守り

お目当てのお守りも無事買えました。2,000円です。きっと12年間守ってくれるでしょう。 12年後も牛嶋神社に行けたら、仲間を連れてきます。約束はできませんが…

12年に1度配られる牛のお守り

確か黒い牛さんがいるはずなのですが、 普段はどこにいらっしゃるのでしょうか。 ご存じの方がいましたら教えてください。

OH!MYコンブが華麗に復活。アラフォーになった、コンブたちにまた会える。

OH!MYコンブが華麗に復活。

モーニングでかみやたかひろ氏のオーマイコンブが、OH!MYコンブ ミドルとして復活を遂げました。 昔はやった作品の続き物だと、今も続いているのはキン肉マン2世を経て、続きが再開されたキン肉マンでしょうか。73巻が発売されました。王位争奪戦が、36巻「キン肉マンよ永遠にの巻」で完結したので、再開後のが長くなってしまっています。

男塾も、スピンオフをいろいろやっていますね。邪鬼のスピンオフでは巨大化していました。当時、民名書房は本当にあると思って読んでいました。懐かしいですね。初回登場時、5メートルくらいありそうな、巨大な姿で登場し、人間サイズのビール瓶でビールを飲んでいました。バトルになった際は小さくなってしまったのですが、今のスピンオフではさらに巨大になりました。これをネタにしてくるとは。宮下あきら氏はすごいですね。。。

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初回登場時です。

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巨大化して島を運ぶ邪鬼様です。

かみやたかひろ氏といえば、へろへろくんが有名ですが、その頃はボンボン卒業してしまっていたので未読です。。。 あと、笑笑キョンシーのが覚えています。確か笑(シャオ)というキョンシーが主役だったような、当時は、来来キョンシーズが流行っていたので、その流れでしょうか。お札を手書きで作って、おでこに貼っていました。テンテンはかわいかったですね。 ヤンマガでグラビアとか出していたような気がします。

アラフォーミドルのおっさんが主人公

30年前は活発な子どもが主人公の料理漫画でしたが、今回は公園でうまい棒を食らうオッサンが主人公です。こんなんで人気が出るのでしょうか。金田一37歳の事件簿もあるから大丈夫なのかな。コンブ(高山みなみさん)、パイ助(左のパイナップル頭のキャラ、山口勝平さん)でアニメ化もされました。当時から名探偵コナンのコンビにしか思えん。。。

左(当時30年程前)、右(新連載)

オーマイコンブといえば、リトルグルメ

当時、お菓子と食べ物を組み合わせて、衝撃的な料理をしてました。味っ子もびっくりです。監修は、秋元康さんでした。ミドルの監修も当然ながら、継続です。おニャン子クラブやったり、AKBやったり、アイドルのプロデューサーだけでなく、不思議なジャンルに手を出しているのが驚きです。監修では、どんなコメントしているのだろうか。コメントだけでネタになりそうな気がします。

おっとっとご飯は、筆者も作りましたが、まぁ普通に食べた方がおいしいですよ。

Web上に残るリトルグルメたち

30年ぶりの新作リトルグルメ

うまい棒とジャム(オレンジ)とサラダチキンで、新作リトルグルメが公開されました。レシピが気になる人はモーニング買いましょう。秋元康さんが考えているのかな。ジャムはオレンジとあるが、マーマレードでいいのかな。 いや、やっぱり普通に食べたいほうがと、今でもみんな思っているのでしょうか.…

30年ぶりの新作リトルグルメ

次週以降は

最後のコマは、晩酌なのかな。ウィキペディア見てみたら、メンメン(上記、1巻の表紙の中華娘)と結婚し、専業主婦となるとありました。うーん、出て行ってしまったんだろうかと思わせるコマで、次週に続く。

こんな連載で大丈夫か。。。好きなので応援しています。

一人で晩酌始めた?

P.S. モーニングさん、温泉ガッパドンベも復活させて、青年誌向けでお願いします!!

ジャンプ2021年03-04合併号掲載「炎眼のサイクロプス」感想

アクタージュが残念な事件で打ち切りになってしまった、宇佐崎しろ氏の読み切りです。原作は、石川理武氏でまだあまり過去作品はないみたいです。ジャンプルーキーで読めるみたいです。こっちは絵も描いている模様。

rookie.shonenjump.com

弁護士が主人公の漫画です。牛島くんの真鍋昌平氏がスピリッツで連載中の九条の大罪と比較してしまうなぁ。 こっちは悪徳弁護士というわけでもないのですが、勝訴を勝ち取るということよりも、依頼人のメリットの最大化を目的に何でもやってくる印象です。 悪ではないんだけど、善人とはいえない弁護士が主人公の漫画なので、読むと胸くそ悪くなることを保証します。ジャンプでは掲載できませんね。単行本は2021年2月発売なので、待ちましょう

九条の大罪(1): ビッグ コミックス

九条の大罪(1): ビッグ コミックス

  • 作者:真鍋昌平
  • 発売日: 2021/02/26
  • メディア: コミック

あらすじ

眼に嘘を見抜く赤い義眼の聖遺物、シャマシュの眼を埋め込んだ本名不詳の弁護人サイクロプスを名乗る主人公が、その能力をつかって勝訴をもぎ取っていく話です。そして裁かれた悪人は、目には目をということで、犯した犯罪と同様の目に合い、廃人となってしまうようです。 なんとなく、遊戯王の闇のゲームのようですね。

良かったところ

  • ブラックジャックっぽく法外な値段をふっかけて、依頼人の覚悟を見るところはよかった。ブラックジャックの弁護士版ですかね。でも、ブラックジャックは、何年かかっても、必ず払います!と言うような患者しか治しません。たまに慈善事業的なこともしますが。そこまで言わせてほしかったなぁと思いました。

法外な金額をふっかけるサイクロプス

気になったところ

  • 主人公の能力嘘を見抜くことを使って、証拠集めをしていくプロセスがなかった。嘘をついたやつ=犯人だとわかっても、犯行を立証できるかは別の問題ではないだろうか。もっと調査するプロセスがほしかった。ページの都合なのかもしれない。前編後編に分けて、犯行編、解決編でやってもよかったのではないか。
  • おまえなぜわかった①。これはテルミット反応ですと断言してしまった。周囲の人たちは誰もわからないのに。。。見ただけでわかるとか、おまえはセンクウですか

なぜわかった①

  • なぜ展示台が爆発したとわかったのだろうか。

なぜわかった②

  • なぜスポットライトで着火したとわかったんだろうか。テルミット反応YOUTUBE動画だと、マクネシウムで火をつけてたけど、スポットライトの熱量程度で火がつくのだろうか。虫めがねとかでも難しくない?

なぜわかった③

www.youtube.com

まとめ

  • 目には目をで締めるのが路線のようですが、そこに至るまで犯人を追い詰める論理的なプロセスがほしかったなと思いました。
  • 立証プロセスを省いて、依頼人サイクロプスのやりとりを重視してほしい。依頼人の思いに応える描写がもっとあればよかったのに。そうすると目には目をの決め技につなげるのは難しくなってしまうのかもしれない。いろんな路線がとれるので難しいところです。連載されて、少しずつサイクロプスさんの秘密が明らかになっていけばいいですね。

かっこつけるサイクロプスさん

怪獣8号 第1巻読了、そして感想

Web媒体である、ジャンプ+で連載中の怪獣8号の第1巻を読了したので、感想です。

怪獣8号 1 (ジャンプコミックスDIGITAL)

怪獣8号 1 (ジャンプコミックスDIGITAL)

アマゾンでの評価は、2021/01/03時点で、963個の評価で、星5つ中の4.8、87%の人が星5という高評価です。 ジャンプ+は、叶恭弘氏の、KISS×DEATHくらいしか読んでなかったのですが、最近はなかなかとがった作品が出てきているようで 本誌掲載前のチャレンジ場所みたいになってしまってますね。 紙媒体はなくなって、+に吸収されてしまったりすのだろうかと思ってしまう。今の掲載作品のなかで、怪獣8号は、なんだか評価がすごい高く、海外でも人気があると聞いたので読んでみました。

作者の松本直也氏は、ねこわっぱを描かれていた人です。神様見習いの主人公が初めて人間界に来て常識のなさ故のトラブルを起こして周りは巻き込まれる的なコメディでした。これはこれで面白かったけど、あまり伸びませんでした。今の連載策だと、破壊神マグちゃんと同じタイプでしょうか。

ポチクロという作品も描いているようです。こっちは未読です。いつか読もう。

怪獣発生大国日本

地震の代わりに怪獣が発生する日本が舞台のようです。

日常的に怪獣が発生する日本を舞台に、怪獣の死体掃除を仕事にする主人公、日比野カフカさんの物語のようです。 防衛隊に入りたかったけど、落第してしまってしまは死体掃除屋ですが、再チャレンジというストーリーでした。

怪獣に立ち向かう主人公カフカさん、絶望感がよく出ている

怪獣の寄生

だんだん強くなっていく話なのかなぁと思いきや、あっさり怪獣に寄生されて主人公も怪獣になってしまいました。 いきなり強くなってしまった。うーん。

なお、意識は残っている模様

このまま寄生獣のように、防衛隊はあきらめて隠れて怪獣討伐なのかなと思っていたら、普通に入隊試験ルートに進んでいきました。ちょっとなくない? ばれないように怪獣討伐する、逆ウルトラマンみたいな展開になるのかねぇ。。。
市民を怪獣の力で助けたけど、追われる側ということでタイトルの怪獣8号は防衛隊から主人公につけられた呼び名でした。 1巻でいきなりタイトルの伏線回収も早いような気がします。

もっと、怪獣になってしまったこと、人間らしくない力を手に入れてしまったことに対する悩み、葛藤などを描いてほしいところです。寄生したやつが話しかけてきたりしないのかな。 でも、そうなるとまんま寄生獣路線になってしまう。ジャンプなのでもっと、わかりやすくてもいいのかもしれません。 東京喰種は、主人公が高校生だからか、人間社会にいられないことをグチャグチャと悩みながら、人間社会の中で暮らす描写で人気が出ましたね。同じ路線でもよかったのではないでしょうか。二番煎じかもしれませんが。。。

そして入隊試験

隠れて過ごそうとする気配もなく、入隊試験に場面転換です。 ここでライバル少女キコルさん登場、マクロスダイダロスアタック的な内部破壊技で、試験用怪獣を撃破します。

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試験用怪獣(左)さん、ちょっと量産型エヴァ(右)っぽい

こんな小さい銃なのに破壊力強すぎと思ってしまう。なんでミサイルでもないのに炸裂するのか

内部から破壊!、ダイダロスアタックっぽい

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本物のダイダロスアタック、普通に同じ構図でよかったと思う

そして、入隊試験になぜか強い怪獣が紛れ込んでいたせいで、ライバル少女キコルさんがピンチになって、1巻はおしまい。 主人公が怪獣の力で助ける流れなんだろうけど、どうなるのだろうか。キコルさん、アスカ的なポジションだね。

まとめ

前評判が高かったので、もっと大人っぽい漫画を想像してしまっていた。主人公が単純で馬鹿で、そのほうが動かしやすいのだろうけど、もっと葛藤させてもよかったと思う。1巻だけの評価だと怪獣デザインがとてもよい。そして構図もとてもよい。テンポ良く楽しく読めました。 主人公が怪獣の力で無双して終わりなのか、そんなことはないだろう、Web連載のほうは読んでないので続きは3月らしいので、評判どおりの作品だといいなぁと思いながら期待して待ちたいところです。